Grand Final &
Premium camp

Grand Final & Premium camp

日本大会&プレミアムキャンプ

※2018年大会は終了いたしました。
2019年大会プレエントリーはこちら

2019年大会プレエントリー

日本大会
日程:5月29日(火)~6月2日(土)
会場:キロロリゾート
シャトレーゼガトーキングダムサッポロ

プレミアムキャンプ
5月29日(火)ウェルカムパーティー(キロロリゾート)
5月30日(水)プレジャッジ(キロロリゾート)
5月31日(木)アクティビティ、農業体験(キロロリゾート)
6月1日(金)ビューティーセミナー、前夜祭(ガトーキングダム)
6月2日(土)グランドファイナル(ガトーキングダム)

グランドファイナル
日程:2018年6月2日(土)*予定
会場:シャトレーゼガトーキングダム
北海道札幌市北区東茨戸132番地
入場料:VIP50,000円、S席15,000円、一般3,000円
客席数:1,000名
出場者数:40名

エントリーフィー:180,000円
*プレミアムキャンプ期間の宿泊、食事、移動費、トレーニング費用、
日本大会時のヘアメイク、撮影データ代、修了ディプロマ代等込み

 

Beauty to rhythm

ビューティートゥリズム

多くのイベント、コンテストが東京で行われる中、ミセスジャパンは北海道で日本大会を開催し続けています。
これは、世界に発信できる日本女性の美を考えたときに、自然の恵みや健やかなライフスタイルを切り離すことはできず、
それを色濃く象徴する北海道で女性たちの身体と心を磨き上げるプレミアムキャンプと日本大会を開催し、
その様子を全国はもちろん、全世界へ発信したいという思いがあるからです。

2017年大会はプレミアムキャンプを赤井川村のキロロリゾートで開催。
冬のリゾートであるキロロリゾートの夏の魅力を発信すると共に、地元素材をふんだんに使用した身体に優しいフレンチやイタリアン、
温泉や大自然の中でのアクティビティを体験することで、普段仕事や家庭に毎日を忙しく過ごす女性たちが非日常的な空間で過ごすことで本来の自分を取り戻し、
自らと向き合い、自らを慈しむ時間をも贈りたいという思いがあります。2018年大会はさらに農業体験や地元住民の皆さんとの交流も予定しています。

また、このように北海道で大会を行うことを一つのモデルケースとし、出場者たちが運営を行う地方大会も、
自由な発想で地元の既存コンテンツと魅力を女性の感性で発信。美と観光の連携により、女性による新たなる価値創造への取り組みを目指しています。

Premium Camp & Japan Tournament

会場・キロロリゾート

キロロは、上質なレジャーをとことん満喫したい人にぴったりのリゾート地。 妥協のない水準、心のこもったおもてなし、隠れ家で過ごすようなイメージが魅力。 毎日のように積もるピュアなパウダースノーに恵まれ、2つの山稜には初心者から上級者までの多彩なゲレンデが整備されています。 純白の雪に覆われた冬のレジャーはもちろんのこと、清々しく青々とした木々に囲まれた北海道の夏の美しさも格別です。

キロロの楽しみ方は、訪れる人それぞれ。誰かの真似ではなく、自分だけのオリジナルなリゾート体験が満喫できます。 また、家族で訪れると、忘れられない思い出が作れるでしょう。 キロロのアドベンチャーは年中無休。 温かいおもてなしも季節を問いません。

自分のフィーリングにぴったりの滞在プランを探してみましょう。 期待を遥かに超えた、隠れ家のようなくつろぎを体験してください。
キロロは生まれながらの5つ星リゾートなのです。

MRS JAPAN2018大会と特徴について

2018年6月2日に札幌のシャトレーゼガトーキングダムサッポロにて日本大会を予定。
三年目にして北海道・東京・大阪・静岡・茨城・名古屋の6地方で地方大会を開催するなど、
急激な成長を遂げています。その大きな要因となっているのが《組織力》です。

従来のミスコンテスト、ミセスコンテストは毎年開催するにも関わらず、単なる興行やイベントにすぎない例が多々あります。
しかし、ミセスジャパンでは一過性の催しに終わらず、内外面の美しさと共に社会への貢献の思いと高い意識を持った女性たちを日本代表に選出することで、
彼女たちを中心とした全国的な組織づくりに注力しております。

女性が社会で活躍するためには、成果を生む意識と行動力、マネージメントを含めた女性の強みを生かした社会的なスキルが必要です。
初期の選考をクリアする工程の中で行動力と共に、自身が求める理想の自分の具体的なイメージと目標設定を行い、
対策トレーニングやプレミアムキャンプでのスピーチやロジカルシンキング、ディスカッションなどのトレーニングと地方大会、
日本大会への出場による実践的な経験により、短期間で急速なスキルアップを得る事ができます。
また、同時に得られるのが、自身を応援し、支えてくれる存在への感謝の思いと、多くの気づきです。
それらをより多く手に入れ、その経験を多くの方へ伝える魅力と能力を持った女性たちが日本代表へと選出され、
さらなるオピニオンリーダー(社会的発信者)へと成長を遂げていきます。

そして、大会を通して生まれたリーダーたちをエリアディレクターに任命。
地方大会の運営を任せることで、さらなる能力と意識の向上と、各々のビジネス、活動の後押しを行っています。
仕事、プライベートにおいても元々がコミュニティリーダーである彼女たちがエバンジェリストとして思いを伝えることで、
大会の発展はもちろん、協賛企業様の商品、サービス、企業としての魅力をリアリティをもって多くの女性たちに伝えていく事も可能です。

また、今年からアジア圏からの観覧を目的としたインバウンドツアー客の誘致を行うなど、常に新たな取り組みに挑戦しています。
2018年大会の集客は1,000人を目標とし、ステージ規模、キャンプの内容、集客人数や大会主旨にご賛同をいただいている協賛企業や一般の皆さまの人数…などの大会としての基盤、
常に拡大を続けるミセスの良質なコミュニティとして日本最大級を目指すと共に、出場者を大切にした継続可能な仕組み作りに取り組んで参ります。

Mrs,Asia Supremeについて

ミス、ミセス共に数々のページェントでの受賞歴を持つWendy Dioneを中心に2016年に立ち上げられた革新的な大会。
審査の上での最重要項目が持って生まれた容姿や家柄、経済力ではなく『自信』とし、女性たちの大会への挑戦を通した成長や社会復帰を後押しする。
ファイナルステージは初回開催から約800人の観客を動員。2年目となる2016年大会は29名のアジア女性が出場し、
ファイナルステージには日本円で3万円に及ぶチケット代にも関わらず1,000人以上を動員。
マレーシアの王族が出席し、マレーシア、中国のメディアで生中継が行われるなど大きな話題となった。